京都・南丹の餅、人気も伸びーる 生産最盛期

正月用の餅作りが京都府南丹市園部町の町農業公社農産物加工場で終盤を迎えつつある。町内産のもち米を使った餅は年々受注が増えており、職員が連日作業に追われている。 同公社は2008年から餅の加工を始め、地元産のもち米「新羽二重糯(しんはぶたえもち)」で鏡餅や小餅(丸餅)を作る。よく伸びるのが特徴で ...

情報元 - http://www.kyoto-np.co.jp/local/article/20171228000084

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