府中で古代山陽道の側溝を発見 往時の大動脈の一端が明らかに

府中市教委が府中町の市有地で行った発掘調査で、古代山陽道の両側に設けられた側溝が見つかり、周辺の道幅が約10メートルだったことが分かった。近くには国史跡・備後国府跡(元町)があり、往時の交通の大動脈の一端が明らかになった。市教委は「道の両側の側溝が見つかり、道幅が確定できたのは広島県内で ...

情報元 - http://www.sanyonews.jp/article/652654

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