ブリ三昧 解体ショー、無料配布

ひみ寒ぶりの解体ショーと振る舞いが九日、氷見市北大町の道の駅「ひみ番屋街」であり、県内外から多くの客が刺し身やかす汁を求めて行列をつくった。(小寺香菜子). 市内の宿泊施設や飲食店など三十六店舗でブリを使った料理を味わえる「ひみぶりフェア」のPRイベントとして、実行委員会が開いた。朝に揚がった九・五 ...

情報元 - http://www.chunichi.co.jp/article/toyama/20180110/CK2018011002000042.html

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