吹く寒風にうま味増す 山形・白鷹でアユ干し盛ん

山形県白鷹町の冬の風物詩、アユの寒風干し作りが5日、最上川河畔にある「道の駅白鷹ヤナ公園 あゆ茶屋」で始まった。 内臓を取り除いたアユを昆布や酒、塩などで作った特製のたれで味付けし、1週間から10日間、軒下につるす。最上川を渡る冷たい風にさらされ、昼夜の寒暖差で凍結と解凍を繰り返すことでうま味が増す ...

情報元 - http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201801/20180106_53007.html

http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201801/20180106_53007.html
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