京都・南丹の餅、人気も伸びーる 生産最盛期

今年は市内や京都市などから約400件、約2300キロ分を受注した。 加工場では蒸し器や餅つき機がフル稼働し、つきあがった餅は1日乾燥させた後、真空パックに詰める。作業は29日ごろまで続く。 小畠喜久男工場長(67)は「米の栽培から手掛けた地元産の餅を味わってほしい」と話す。道の駅「京都新光悦村」でも販売 ...

情報元 - http://www.kyoto-np.co.jp/local/article/20171228000084

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