長野市計画の鳥獣解体施設 処理目標年千頭に

長野市小田切地区でおりに掛かったイノシシ。市は新設する解体施設で、処理する野生鳥獣の目標を年1000頭とする. 長野市がイノシシやニホンジカなどの野生鳥獣肉(ジビエ)の利用拡大に向け、中条地区に新設を計画している鳥獣解体処理施設について、年千頭の処理を目指していることが31日、分かった。農作物被害が ...

情報元 - http://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20180101/KT171229GDI090003000.php

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